2009-05-17

The Kubrick Rooms/Desperation Kelly

時計仕掛けのオレンジ















シャイニング






博士の異常な愛情 または私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったか





キューブリックの映画は子供心にも精神的な恐怖を感じた映画でした。

とくにシャイニングは怖かったな。

すぐに思い出すのは三輪車でホテルを徘徊する少年のシーンとラストの迷路のシーンw裏話はさておき、女優の名演技も怖かったです。

ストーリーは追い込まれるようなものが多いけど、改めて観てみたいと思いました。カメラアングルや色使いだけに集中して見るのも良いかもな。


個人的には、ホラー映画だとキングの作品が好きです。元のシャイニングはたぶん見たことないですが…

愛のあるホラーですよね。

題名忘れたけど何年か前に見たやつは、そうくるんですか?と後半の展開に驚きましたが。

なんだっけ。最後宇宙人と戦うやつ。


そういえば最近までキングの作品だと思っていたキャンディーマンも好きでしたw

人種差別が背景のストーリーですが、主人公なのか?キャンディーマン役の黒人が渋い!ヒロインが美人!

決して鏡の前でキャンディーマンと五回唱えてはいけません…



Kubrick Roomsでは勢いで拘束具まで購入し、macとヌーくんと興奮し終わり、服を着替えたところへ現れたMari。潔く裸になってくれました。

慌てていそいそと元の格好へ着替えるマクと俺。

恐れ多くも足置きになってもらい、裸でミルクバーに座るMariを観賞させてもらいました。



2 件のコメント:

  1. はげより裸の方がはずかしくないもんだね
    それにしても上手に処理したもんだ事!

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  2. 帽子のハゲは最も恥ずかしいね。
    はい、朝方に必死で毛の処理。綺麗なったでしょ。

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